スタッフブログ
2026年07月08日双子が英会話に通い始めて、気付けば2年が経過しました。
せっかく続けているので、そろそろ実力試しをしてみようということで、英検を受験することに。
去年は英会話の先生から「英検ジュニア」を勧められ、姉はブロンズ、弟はシルバーに合格。
今年はさらに上の“ゴールド”を勧められました。
ただ、試しに英検の過去問をやらせてみると、「案外いけるんちゃう?」という感じ。
ということで今回は英検ジュニアではなく、本家の英検にチャレンジすることにしました。
受験級は、
姉が5級、
弟が4級。
弟の方が級が上なのは、まぁ、そういうことです。
受験に向けて、週1ペースで過去問に挑戦。
弟はおおよそ7割くらいの正解率で、なかなか順調。
姉は……まぁ、ぼちぼち。
そして迎えた受験当日。

今回は「準会場」と呼ばれる、英会話教室の先生が監督を務める会場で受験しました。
会場には色々な年齢の子どもたちがいて、小学4年生で4級を受けている子もいれば、中学生で5級を受けている子も。
英検は年齢ではなく実力勝負なんやな、と改めて感じます。
結果はまだ出ていませんが、二人とも最後までしっかり頑張っていたようなので、それだけでも十分です。
ということで——
「お疲れさま会」開催。
晩ごはんは、商店街に新しくできた居酒屋「チキンハート」へ行ってきました。
焼鳥、唐揚げ、丸ごとたまねぎなどをしっかり堪能。






試験後ということもあり、双子もいつも以上によく食べます。
特に唐揚げの減るスピードが異常。
英語のエネルギー消費はなかなか激しいようです。
結果がどうなるかはまだ分かりませんが、まずはチャレンジしたこと自体が大事。
二人とも、お疲れさまでした。
製造部 青山