スタッフブログ
2026年01月29日 | 個別ページ兵庫県のライオンズカントリーさんでゴルフをしてきました。


2022年4月にゴルフを本格的にはじめて、もうすぐ4年になりますが、人生で2回目のスコア110切りができました。

私のベストスコアは現在100(PAR70のコースですが)なので、今年中にスコア100切りを目指したいです。
営業部HD99
2026年01月28日 | 個別ページ長居公園の大阪市立自然史博物館で行われている、”学芸員のおしごと”展に行ってきました。

学芸員とは?どういう仕事を日々しているのか?
学芸員の人たちが伝えたいことなどを、展示物とともに解説してくれる展覧会です。

このような仕事についての展覧会には今まで行ったことがなかったので、すごく新鮮で、やっぱり学芸員は素敵な仕事だな~と改めて再確認しました!
また時間をつくって行きたいと思います(^^)
業務部 T
2026年01月27日 | 個別ページたまに、ふとした瞬間に思い出す音があります。
私の場合、それはスーパーファミコンのRPG
『クロノ・トリガー』
の音楽です。
1995年発売。30年近く前のゲーム音楽が、今もなお心に残っています。
『クロノ・トリガー』は、作品そのものが名作ですが、制作陣の顔ぶれもすでに“名作級”でした。
『ドラゴンクエスト』の堀井雄二さん、
『ファイナルファンタジー』の坂口博信さん、
そしてキャラクターデザインに鳥山明先生。
まさに夢のコラボレーションで、当時も大きな話題になっていたのを覚えています。
私は小学5〜6年生の頃、このゲームに夢中で遊びました。
ストーリーの完成度ももちろん高いのですが、私の中では、とにかく音楽の存在が大きい。
もしかすると、自分の“音楽体験の始まり”は、ここだったのかもしれません。
ゲーム内の音楽を担当されたのが、作曲家の
光田康典さん。
この作品で発揮された才能は、まさにとんでもないものだったと思います。
RPGのサウンドトラックは、日常、戦闘、キャラクターのテーマなど、必要な曲の種類が非常に多いジャンルです。
『クロノ・トリガー』は、原始時代・古代・中世・現代・未来と、時代を行き来しながら物語が進むため、音楽の振り幅も自然と広くなります。
穏やかな曲もあれば、賑やかな曲もある。原始的なリズム、中世的な荘厳さ、未来的なサウンド。
ジャンルの幅が広いにもかかわらず、名曲揃いなのが本当にすごいところです。
「魔王決戦」「ロボのテーマ」「やすらぎの日々」「風の情景」「時の回廊」などなど。
まさにスペシャルな幕の内弁当状態です。
中でも特に印象に残っているのが、「魔王決戦」。
公式オリジナルサウンドトラック
冷たい風を感じさせるノイズから始まり、厳かな曲調へと切り替わる展開が最高で、ボス曲でありながら、どこか悲しさを帯びて聴こえます。
公式ジャズアレンジ作品
SQUARE ENIX JAZZ -CHRONO TRIGGER
もリリースされており、原曲と聴き比べる楽しみも増えました。
ジャズ版の「魔王決戦」は、叩きまくるドラムと、弾き倒すベースが聴きどころです。
さらに2026年1月には、東京国際フォーラムでオーケストラコンサートも開催されました。
発売からこれだけ時間が経っても、こうして演奏され続けるというのは、作品が本当に愛されている証拠だと思います。
できれば大阪でも開催してほしい、と切に願っています。
オーケストラアレンジのアルバム(CD)も、2026年1月14日に発売されていて、これがまた気になる存在です。

サブスクでは配信されていなさそうなので、買うかどうか、まだ迷っているところです。
営業部 I
2026年01月26日 | 個別ページこんにちわ製造部の勝です。
数年前に、ブーツを買った際に同じお店で靴ベラも購入したのですが、カバンに入れて持ち運ぶには少し大きので、小ぶりな物を100均で購入。

プラスチック製だと壊れるのでステンレス製を選択。
100均クオリティなので角っこが尖っていて、このままだと靴に傷が付くのでちょっと加工します。


通常は型紙などを作って革を切り出してから縫うのですが、今回は先に貼り付けて、縫って、カットしました。
後は、革紐を編んでストラップにすれば完成です。

一回り小さくなったので持ち運びし易く、100均なので無くしても問題無し!
プレゼント用に何個か作っておこうと思います。
製造部 勝
2026年01月23日 | 個別ページクリスマスに長男へのプレゼントで自転車(補助輪付き)を購入しました。

身長に対して、自転車の大きさなどは自転車屋にアドバイスを頂きながら、カラーリングだけ長男の好きなものを選んでもらいました。
購入した帰りに早速乗りたいと言ってましたが、いざ乗せて走らせてみるも、両足がペタっとつかないのが少し怖いらしく、やだーちょっと大きすぎて怖いーっと泣いていたのが、可愛かったです。
いくら転ばないよ!大丈夫だよ?と言っても一度怖いと思ったものを払拭するのは容易ではないらしく、結局この日は長男に跨がってもらい、自分が押して帰りました。

自宅ではこういうやつにまたがって遊んでたので、すぐに慣れるかと思いましたが、なかなかそううまくは行かないようです。
休みの時にちょこちょこ練習させていますが、なかなか前に漕ぐという行動が理解できないようで、ペダルを軽い逆回転で回すので一向に前に進まなく、不機嫌になる毎日です(笑)
早く乗れるようになって欲しいです。
保管場所は幼児用の自転車で小さいこともあり、自宅の空き部屋に置いてます。

ボロボロになるまで使い古して欲しいと思いながら、使った日は拭いてキレイにしております。
はやく補助輪ハズして近くの公園に行ける日がくるのを楽しみにしております。
製造部 新本
2026年01月22日 | 個別ページ可愛いお菓子をいただきました。

開けてしまうのがもったいないと思ってしまうほど、素敵な飾りつけでした。
お菓子もとても美味しかったです。
業務部A・M
2026年01月21日 | 個別ページ正月休みに実家でお菓子のプッカ塩味を食べていたところ、何やら見かけない形のプッカが出てきて違和感を覚えました。

今まで知らなかったのですが、パッケージをよく見るとプッカのたまごというレアな雰囲気の物があるようです。
どおりで見覚えがないわけです。
どの程度の割合でプッカのたまごが入っているのかは把握していませんが、この日が1月1日だったこともあり、小さなことですが新年からレアな気分を味わいました。
製造部かわちー
2026年01月20日 | 個別ページ久しぶりに万博記念公園に行ってきました!
お正月明けの連休で、最大寒波といわれる時に行ってしまいました、、、

娘は万博が初めてで、太陽の塔を間近でみて「おっき~~い!!」と言って喜んでくれました。
ただ、あまりに寒すぎて万博内を走るトロッコ列車に乗り景色を見て終わりました。
トロッコ列車に乗った際にガイドさんが、万博記念公園で育った木は大阪関西万博でたくさん使用されていたと教えてくれました。
ミャクミャクのモニュメント像も近々展示されるとのことです。
暖かくなったら、また行きたいと思います(^^)
業務部 T
2026年01月19日 | 個別ページ今年になってからの週末、特に行くところもなかったので、日本橋に行ってきました。
ちょうど十日戎だったので笹を持っている人がいっぱいでした。
てきとーにぶらぶらしていたのですが、お昼時でお腹も空いていたので何か食べることに
この日は風がとにかく凄くてとても寒かったので、ラーメン屋に決定。
近くに「友愛亭」というおいしそうなラーメン屋さんがあったので行ってみることに
4組程の待ちで、20分程の待ちでした。
中はカウンター6席ほどと4人席のテーブルが2つ
壁には格闘家のサインがぎっしり
先に食券を買って待ちます。
右ストレート
基本の味、醤油

浪速のジョー
魚介ブレンド

ヘヴィー+アンチェインカスタム
たまり醤油を使った濃い味付けに辛めを追加

どれも美味しくて、冷えていた体が温まりました。
もう一つ日本橋で美味しそうな塩ラーメンのお店があったので、また日本橋に訪れる際は行きたいと思います。
業務部 M・H
2026年01月16日 | 個別ページ
業務部の女性から「とんでもなく美味しい焼き芋がある」と聞き、興味を持って訪ねてみた。
店名は 炭火壺焼き芋 桂。
各地で出店しているようだが、本拠地は大阪市平野区にある 全興寺 とのこと。
天候も良かったため、自転車で全興寺へ。



全興寺は「地獄堂」で知られており、地獄の様子を音や映像で体験できる施設や、写経・仏教体験なども行われている、少し珍しいお寺でもある。
観光目的で訪れる人も多く、寺院としてだけでなく体験型のスポットとしても有名だ。


……とはいえ、今回の目的はあくまで焼き芋。
寺の見どころには触れつつも、結局は境内で焼き芋を購入して、そのまま帰ることにした。

境内では女性が一人で焼き芋の販売をされていた。


挨拶をして壺焼き芋について尋ねると、販売担当のため製造工程の詳細までは分からないものの、壺の中で2〜3時間かけてじっくり焼いているとのこと。
壺の中も見せてもらうと、芋を吊るす構造になっており、下には炭火。
壺の蓄熱と炭火の熱、いわゆるダブルの遠赤外線効果で焼き上げているようだ。

今回は小ぶりな芋を詰め合わせた「ミニ芋っち(500円)」を購入。

帰宅後、さっそく食べてみた。


まず驚いたのは、繊維感がほとんどないこと。
焼き芋によっては繊維が口に残ることがあるが、このミニ芋っちはそれが全くなく、非常になめらかな口当たり。
柔らかく、口どけが良く、甘みも強い。素材の良さがそのまま伝わってくる味だった。

今回は焼き芋目的での訪問となり、地獄堂や仏教体験には立ち寄らなかったが、次回は時間に余裕を持って、寺としての全興寺もじっくり見てみたいと思う。
製造部 青山