スタッフブログ
2026年02月20日 | 個別ページ
新世界にあるプリングルスストアに行ってきました。
新世界をぶらぶら歩いていると、ひときわ目立つプリングルスの専門店を発見。
おなじみのロゴが並ぶ外観で、思わず足を止めて入店。

店内には、見慣れた定番フレーバーから、普段あまり見かけない珍しい味まで、さまざまなプリングルスがずらりと並んでいます。
数ある中から、自分用に選んだのは「よしもとカレー味」。
大阪らしさ全開のフレーバーで、つい手が伸びました。
また、ポテトチップスだけでなく、プリングルスのロゴが入った買い物バッグやタオル、帽子などのグッズ類も充実。


見ているだけでも楽しく、ついあれこれ写真を撮ってしまいます。
ちなみに、この建物の1階はうまい棒ショップ。

こちらも負けず劣らずで、いろんな種類のうまい棒や、うまい棒デザインのグッズが所狭しと並んでいました。


プリングルスと合わせて、しっかり写真に収めてきました。
新世界らしい、遊び心満載のスポット。
観光の合間に立ち寄るのにも、お土産探しにもおすすめのお店です。

製造部 青山
2026年02月19日 | 個別ページ

愛知県のドトールエネジェット三好セントラル店に行ってきました。
ガソリンスタンド併設店です。


ここのツナチェダーはなかなか美味しいのでたまに行きます。
疲れた身体を休めるのにもガソリンスタンドと喫茶店の併設は素晴らしいです。
また寄りたいです。
営業部HD
2026年02月18日 | 個別ページ京都サンガスタジアム前のスターバックスに行ってきました。


ワッフルとバタークリームコーヒーを頂きました。


試合前の気持ちを落ち着かせるくらい優しいお味でした。
またサッカーがない日でも行ってみたいです。
営業部HD
2026年02月17日 | 個別ページ幼い頃から、私の生活の中心にはいつも自転車がありました。
きっかけは、近所の馴染みの自転車屋さん。毎年欠かさず贈ってくれた「ツール・ド・フランス」のカレンダーが、私の世界を広げてくれました。
切り取られた写真の中に広がる、南仏の眩しいひまわり畑、息を呑むようなアルプスの険しい峠道、そしてそこを疾走するレーサー達。
壁に掛けられたその景色を眺めながら、「いつかこの場所へ行きたい」と幼心に誓ったのを覚えています。
最近ではNetflixのドキュメンタリーなどで、より深くレースの裏側を知ることができるようになりましたが、今のロードレース界はまさに「黄金時代」と感じます。

特に、タイプが全く異なる二人の天才の激突には、胸が熱くならずにはいられません。
• タデイ・ポガチャル:

どんな局面でも攻撃を仕掛ける「攻めの天才」。無邪気な笑顔とは裏腹に、圧倒的なパワーでライバルをねじ伏せるその走りは、観る者の本能を揺さぶります。
• ヨナス・ヴィンゲゴー:

氷のような冷静さと、計算し尽くされた強さを持つ「山の王者」。ポガチャルの猛攻を耐え抜き、勝負どころで一気に突き放すその姿は、まさに精密機械のような美しさです。
この二人が繰り広げる、コンマ一秒を削り合う限界ギリギリの死闘。それをテレビ越しではなく、現地フランスの荒いアスファルトの匂いや、耳を突き抜けるような大歓声の中で目撃すること。それが今の私の、唯一にして最大の夢です。
シャンゼリゼの石畳を走り抜ける選手たちの風を感じたいと夢見ております。
営業部ピナレロHD
2026年02月16日 | 個別ページ針中野の駒川商店街にある中華料理店「同福」に行ってきました。

この日はチャーハンを食べるつもりで入店。



メニューを見ると、チャーハン単品と「チャーハン+鍋貼(グオティエ)」のセットが、値段差わずか150円。
それならセットやろ、ということでチャーハンと鍋貼のセットを注文しました。
ところで「鍋貼って何?」と思っていると、店員さんは察したのか「鍋貼は焼き餃子のことですよ」って。なるほど、そういう呼び方なんですね。
訪れたのは午後3時ごろ。
中途半端な時間帯だったためか、店内に他のお客さんはおらず、静かで落ち着いた雰囲気でした。

ほどなくして運ばれてきたチャーハンと鍋貼のセットは、見た目からしてボリューム十分。

大盛りに見えるチャーハンに、鍋貼が5個。
さらに、もやしとキャベツの付け合わせ、中華スープまで付いて、これで750円。
なかなかのコストパフォーマンスです。
壁に貼られたメニューを眺めてみると、いわゆるチェーン店の中華料理屋ではあまり見かけない料理名も多く、一品料理も含めて、いろいろ試してみたくなりました。
チャーハンは、素直に「美味しい」と言える仕上がり。
味付けのバランスが良く、最後まで飽きずに食べられます。
鍋貼は一口サイズで食べやすく、しっかりした味。
これは確実にビールに合うやつやな、と感じました。
今回は一人でしたが、次は大勢で来て、いろんなメニューをシェアしながら食べてみたい、そんなふうに思わせてくれるお店でした。
製造部 青山
2026年02月12日 | 個別ページ
2026年02月10日 | 個別ページ休日、カラオケがしたくなり、城東区の快活クラブに行ってきました。
休日のカラオケルームは人気で予約をしてから行くのですが、予約時間まで時間があったので、以前から気になっていた向かいにある【麺処 にしむら】に行ってきました。
いつも通りかかると並んでいるのですが、この日はお昼時でしたが並ぶことなく入ることが出来ました。
先に食券を購入して、席に着きます。
席はカウンターのみで9席

初めてなので、定番の醤油らーめんと限定の釜玉鶏白湯つけめんを注文


麺のほうに生卵が乗っているので、麺に絡めてからスープにつけていただきます。
卵もスープも濃厚なんですが、麺がつるつるしているので食べやすかったです。
結構量が多かったので、お腹を空かして行くのがおすすめです。
初めて食べるつるつる麺のラーメンで美味しかったです。
業務部 M・H
2026年02月09日 | 個別ページ
残暑残る、どころか9月は真夏ですよね!という感じの暑い時期に行った、天六の『かじゅあるかっぽーTSUKUSI(ツクシ)』。



いつも1杯目はビールしか頼まないのですが、一応メニューはじっくり目を通します。

お通し。浅漬けのような感じであっさりして美味しい😋しかも、お代わり自由!




刺身の中ではいちばん好きな鯛のお造りと、大好きな海ぶどう。

たぶんきっとハモの天ぷらだったはず(笑)

おそらく、山芋明太チーズ焼き…と思われます

なす田楽🍆
ビール、ハイボール、日本酒を飲んでお腹いっぱいごちそうさまでした!
業務部 A
2026年02月06日 | 個別ページ裏なんばにある「櫛羅」に行ってきました。
櫛羅は、奈良で「篠峯」「櫛羅」を醸す 千代酒造 が運営する蔵元直営店です。

もともと人気店でしたが、ビルの建て替えに伴う移転、再移転し、現在の場所に落ち着いています。
今回は移転後、初めての訪問となりました。
訪問した時間帯は満席。
ただ、ちょうどお会計をして出てくるお客さんがいて、入れ替わりでスムーズに入店できました。
移転後も変わらぬ人気ぶりで、相変わらずの繁盛店です。
この日のお通しは4種。

・小魚味醂干し・マカロニサラダ
・黒豆煮たやつ
・根菜の煮物
・マカロニサラダ
どれも酒の肴としてちょうど良い内容で、最初の一杯が進みます。
お酒はもちろん千代酒造の日本酒。

この日はおすすめされた 篠峯 を中心に、みんなでじっくり堪能しました。
食事との相性も良く、改めて完成度の高さを実感。
オーダーした料理は、なまこ。山盛り。めっさ多いです。

なめろう。これも大盛です。

白子の天ぷら。しっとりしていておいしい。

むかご。ほくほく。

酒盗はかなり濃厚。ちょっとづつ食べるように注意を受けましたが、ホンマに濃ゆい。

どれも日本酒に寄り添う味付けで、蔵元直営店らしい安定感があります。

移転後も雰囲気や良さはそのまま。
日本酒好きには、やはり外せない一軒だと再認識しました。
また、時間を見つけて再訪したいと思います。
製造部 青山