スタッフブログ
2026年01月21日 | 個別ページ正月休みに実家でお菓子のプッカ塩味を食べていたところ、何やら見かけない形のプッカが出てきて違和感を覚えました。

今まで知らなかったのですが、パッケージをよく見るとプッカのたまごというレアな雰囲気の物があるようです。
どおりで見覚えがないわけです。
どの程度の割合でプッカのたまごが入っているのかは把握していませんが、この日が1月1日だったこともあり、小さなことですが新年からレアな気分を味わいました。
製造部かわちー
2026年01月20日 | 個別ページ久しぶりに万博記念公園に行ってきました!
お正月明けの連休で、最大寒波といわれる時に行ってしまいました、、、

娘は万博が初めてで、太陽の塔を間近でみて「おっき~~い!!」と言って喜んでくれました。
ただ、あまりに寒すぎて万博内を走るトロッコ列車に乗り景色を見て終わりました。
トロッコ列車に乗った際にガイドさんが、万博記念公園で育った木は大阪関西万博でたくさん使用されていたと教えてくれました。
ミャクミャクのモニュメント像も近々展示されるとのことです。
暖かくなったら、また行きたいと思います(^^)
業務部 T
2026年01月19日 | 個別ページ今年になってからの週末、特に行くところもなかったので、日本橋に行ってきました。
ちょうど十日戎だったので笹を持っている人がいっぱいでした。
てきとーにぶらぶらしていたのですが、お昼時でお腹も空いていたので何か食べることに
この日は風がとにかく凄くてとても寒かったので、ラーメン屋に決定。
近くに「友愛亭」というおいしそうなラーメン屋さんがあったので行ってみることに
4組程の待ちで、20分程の待ちでした。
中はカウンター6席ほどと4人席のテーブルが2つ
壁には格闘家のサインがぎっしり
先に食券を買って待ちます。
右ストレート
基本の味、醤油

浪速のジョー
魚介ブレンド

ヘヴィー+アンチェインカスタム
たまり醤油を使った濃い味付けに辛めを追加

どれも美味しくて、冷えていた体が温まりました。
もう一つ日本橋で美味しそうな塩ラーメンのお店があったので、また日本橋に訪れる際は行きたいと思います。
業務部 M・H
2026年01月16日 | 個別ページ
業務部の女性から「とんでもなく美味しい焼き芋がある」と聞き、興味を持って訪ねてみた。
店名は 炭火壺焼き芋 桂。
各地で出店しているようだが、本拠地は大阪市平野区にある 全興寺 とのこと。
天候も良かったため、自転車で全興寺へ。



全興寺は「地獄堂」で知られており、地獄の様子を音や映像で体験できる施設や、写経・仏教体験なども行われている、少し珍しいお寺でもある。
観光目的で訪れる人も多く、寺院としてだけでなく体験型のスポットとしても有名だ。


……とはいえ、今回の目的はあくまで焼き芋。
寺の見どころには触れつつも、結局は境内で焼き芋を購入して、そのまま帰ることにした。

境内では女性が一人で焼き芋の販売をされていた。


挨拶をして壺焼き芋について尋ねると、販売担当のため製造工程の詳細までは分からないものの、壺の中で2〜3時間かけてじっくり焼いているとのこと。
壺の中も見せてもらうと、芋を吊るす構造になっており、下には炭火。
壺の蓄熱と炭火の熱、いわゆるダブルの遠赤外線効果で焼き上げているようだ。

今回は小ぶりな芋を詰め合わせた「ミニ芋っち(500円)」を購入。

帰宅後、さっそく食べてみた。


まず驚いたのは、繊維感がほとんどないこと。
焼き芋によっては繊維が口に残ることがあるが、このミニ芋っちはそれが全くなく、非常になめらかな口当たり。
柔らかく、口どけが良く、甘みも強い。素材の良さがそのまま伝わってくる味だった。

今回は焼き芋目的での訪問となり、地獄堂や仏教体験には立ち寄らなかったが、次回は時間に余裕を持って、寺としての全興寺もじっくり見てみたいと思う。
製造部 青山
2026年01月15日 | 個別ページ読書だけが唯一の趣味ですが、2026年の読み始めはこの本にしました。

8期連続大赤字だったソニーを黒字化させた平井元CEOの著作ソニー再生です。
ゲーム好きな方ならリッジ平井と言えばご存知かと思います。
グループ会社のソニーミュージック入社でソニーの王道エレクトリック部門出身ではない異色の社長がいかに短期間でソニーを建て直していくかが大変面白かったです。
社員に意見ではなく異見(自分とは違う意見)を求めて世界中のソニー関連の会社をまわって、社員の異見から問題点を見つけて弁証法的に答えを作ってご自身も成長しながら周りの助けを借りて解決していく話はめちゃめちゃ勉強になりました。
天上人のように自社の社員に扱われるソニーCEOが、いかに社員に心を開いて本音で話をしてもらうかに試行錯誤されてる姿に感動しました。
老舗の電気会社が軒並み苦しんでる現在の日本でいかにソニーが不死鳥のごとく甦ったこのストーリーは、テレビでは中々作れないと思います。
自由闊達にして愉快なる理想工場という企業理念で創業されたソニーがその姿と自信を取り戻していくストーリーです。
良かったぜひ読んでみてください。半日で読んでしまいました。
営業部HD
2026年01月14日 | 個別ページ1月3日、後輩のHD氏と一緒に「鮨ToRi坊主」へ、鮨のコースをいただきに行ってきました。

年始ということもあり、その日は私たち二人だけ。
結果的に店内は貸し切り状態となり、落ち着いた雰囲気の中でゆっくりと食事を楽しむことができました。
まずはビールをオーダー。

新年を祝い、乾杯致しました。
席に着くと、まず最初に出てきたのはガリ。

…と思いきや、生姜ではなくセロリ。
爽やかな香りと食感で、これから始まるコースへの期待が一気に高まります。
一品目は、カニとイクラがたっぷり入ったあんかけ茶わん蒸し。

上品な出汁の旨みと具材の贅沢さが印象的でした。
二品目は、カニと白子の春巻き。


中にはチーズも入っており、濃厚ながらもバランスが良く、絶妙な一皿です。
三品目は八寸。

6品が美しく盛り付けられ、目でも楽しめる内容でした。
それぞれが丁寧に作られており、日本酒が進む構成です。
ここからは握りに移ります。
握りに合う日本酒、最初の一杯は墨廼江をチョイスしました。

四品目はモンゴイカ。

ねっとりとした食感が印象的でした。
五品目はかんぱち。

脂と旨みのバランスが良く、安定感のある一貫。
六品目はタイの握り。

身の締まりと上品な味わいが際立つ一貫でした。
七品目は白子の軍艦。

濃厚さがありつつも、くどさはなく、印象に残る味わいでした。
八品目はマグロ。

ここで日本酒二杯目。

秋田の銘酒、翠玉です。
九品目はトロ。

部位ごとの違いをしっかり楽しめる流れです。
十品目はカニ。

ここで再びカニが登場し、コース全体に一体感を感じます。
十一品目は、あたたかいうなぎの手巻き寿司。

温かい状態で提供され、締めに向かう一品としてとても印象的でした。
十二品目は具沢山の粕汁。

身体がほっと温まり、食事の終盤にぴったりです。
十三品目はデザート。

バニラと栗のアイスクリームで、さっぱりとした締めとなりました。
貸し切りという贅沢な空間で、料理とお酒をゆっくり味わえる、年始にふさわしい時間となりました。
また季節を変えて訪れてみたいと思います。
製造部 青山
2026年01月13日 | 個別ページ
2026年01月09日 | 個別ページなんだか去年はしょっちゅう天満に行ってた気がします。

天神橋筋に面した所でJR天満駅から道路沿いを歩いて3分ぐらいの場所にある『食堂 黒うさぎ』です。
お店とは関係ないですが、ラーメン屋さんがそこかしこにあり行列のできているお店もたくさんありました🍜
ほんと、ラーメンは国民食ですね(笑)
お店に到着して、着席してからそう時間の経たないうちに満席になっていました。

チューハイのゴーヤが気になりましたが、だいぶチャレンジ味な気がしたので今回はやめておきました(笑)

このメニューのほかにも黒板に今日のおすすめがあり、非常に悩ましかったです。




どれもおいしかったですが、空芯菜炒めが絶品でした!
何杯かグラスを空にしてから退店して、次の店へ~

お店の写真を撮り忘れましたが、天五中崎通商店街にある『スタンドしょう』。
スタンドという看板ではありますが、普通に座れます(笑)
以前はスタンドだったのかな??
舞茸と多分…かしわの天ぷらと、炒り銀杏。銀杏の皮をめくるのは手間ですが美味しいですよね~

最後は、商店街を駅の方に戻って『創作韓国料理とワイン 洪 -hong-』
実は、2軒目を物色してるときに気になりつつも通り過ぎていたお店でした💡




マッコリもグラスが変われば高級感かもしだします。

ナムル盛り合わせ

焼きカマンベールと梅田蜂蜜。梅田で養蜂プロジェクトがあり、そこで採れた蜂蜜なんだそう🍯
梅田で養蜂してるなんて知らなかったので、勉強になりました!
梅田の蜂蜜、美味しかったです😋
業務部 A
2026年01月08日 | 個別ページ愛知県の路麺えんそば錦1丁目店さんに行ってきました。

綺麗な店内は立ちでも座りでも飲食可能です。

こちらでもコロッケそばと単品のエビの天ぷらを頂きました。



コロッケはカレーコロッケです。
天ぷらも大変美味しく上品なお蕎麦のお味に減っていた体力もフル回復しました。
いつも地方に旅行に行く時は通過点で名古屋を通るのですが、よくこちらのお店に寄らせてパワーを回復してもらってます。
私にとっては特別なお店です。
営業部HD46
2026年01月07日 | 個別ページ年末から年始にかけて高島屋大阪店にて「南海ホークス展」という催しがありました。

南海ホークス(現在の福岡ソフトバンクホークス)を応援していた者としてはぜひ立ち寄りたいイベントです。
スペシャルゲストによるトークショーもあったのですが行くことが出来なかったのが残念です。

子供にこのイベントのことを伝えたら行きたいということで12月28日に見に行きました。

入口付近にはかつての南海の正捕手、野村克也氏のユニフォーム等が展示されていました。


入場口で記念のステッカーを貰って中に入ると警備員の方が
「写真撮影は出来ません。写真撮影はお断りしております」
と厳重に目を光らせていました。
なので展示物等の写真が撮ることが出来ませんでした。
唯一の撮影スポットが大阪スタジアムのスコアボードです。

懐かしい名前がズラリと並んでいます。
(西武時代の秋山選手、工藤投手もあります)

背番号25のユニフォームはワンポイントリリーフで活躍した中条善伸投手、

背番号52のユニフォームはソフトバンク時代の川崎宗則選手のものです。
昔と現在ではユニフォームの質感が全然違います。
球団創設から現在までの年表もあって結構楽しめました。
年表を眺めながら私くらいの年代のお父さんが息子さんに説明している姿も何組か目にしました。
ただグッズがほぼ完売だったのが心残りです。
業務部 M