スタッフブログ
2026年01月07日 | 個別ページ年末から年始にかけて高島屋大阪店にて「南海ホークス展」という催しがありました。

南海ホークス(現在の福岡ソフトバンクホークス)を応援していた者としてはぜひ立ち寄りたいイベントです。
スペシャルゲストによるトークショーもあったのですが行くことが出来なかったのが残念です。

子供にこのイベントのことを伝えたら行きたいということで12月28日に見に行きました。

入口付近にはかつての南海の正捕手、野村克也氏のユニフォーム等が展示されていました。


入場口で記念のステッカーを貰って中に入ると警備員の方が
「写真撮影は出来ません。写真撮影はお断りしております」
と厳重に目を光らせていました。
なので展示物等の写真が撮ることが出来ませんでした。
唯一の撮影スポットが大阪スタジアムのスコアボードです。

懐かしい名前がズラリと並んでいます。
(西武時代の秋山選手、工藤投手もあります)

背番号25のユニフォームはワンポイントリリーフで活躍した中条善伸投手、

背番号52のユニフォームはソフトバンク時代の川崎宗則選手のものです。
昔と現在ではユニフォームの質感が全然違います。
球団創設から現在までの年表もあって結構楽しめました。
年表を眺めながら私くらいの年代のお父さんが息子さんに説明している姿も何組か目にしました。
ただグッズがほぼ完売だったのが心残りです。
業務部 M
2026年01月06日 | 個別ページ
先日、折口酒店に立ち寄った帰り道、四天王寺周辺をぶらぶらと散策していました。
すると、どこからともなく力強い和太鼓の音が聞こえてきました。
音のする方へ向かってみると、そこは吉祥寺。境内では「義士祭」が開催されていました。
この日は12月14日で、まさに赤穂義士ゆかりの日でした。

義士祭は、赤穂浪士四十七士を偲ぶ法要で、討ち入りが行われたとされる12月14日にあわせて行われる行事です。
主君のために忠義を尽くした赤穂義士の精神を今に伝える、歴史と文化に根ざした祭りでもあります。
境内では、ちょうど和太鼓の演舞が奉納されており、間近で響く太鼓の音は迫力満点。


偶然立ち寄ったとは思えないほど、印象に残るひとときとなりました。
また、お寺の横では、お蕎麦やおでんが有料で振る舞われており、義士祭ならではのお下がりの日本酒も用意されていました。
この日は3本ほど日本酒があり、その中から春鹿を注文。

「もう終わりやから」とのことで、紙コップになみなみと注いでいただき、思いがけずありがたい一杯となりました。
義士祭は、朝から夕方までさまざまな催しが行われているようで、今回はその一部しか見ることができませんでしたが、来年は時間を作って最初からしっかり参加してみたいと思います。
目的を決めずに歩いていると、こうした歴史ある行事に出会えるのも街歩きの楽しさだと改めて感じました。
製造部 青山
2026年01月05日 | 個別ページあけましておめでとうございます。
年明けの笑いはじめに2025年で1番笑った動画を見ようと思います。
テレビをあまり見ない私ですが、YouTubeなどのネット動画はよく見ていて、2025年は乃木坂46さんのこの動画で1番笑いました。

内容は、乃木坂46に新しく加入された秋田県出身の矢田萌華さんという17歳のメンバーが、初めて自分で働いて稼いだお金でご両親をご馳走するという企画です。
矢田さんは加入されて間もないシングルでセンターという1番前に立つメンバーの1人に選ばれた人で、その楽曲は「ビリヤニ」というカレーをテーマにした曲です。
その曲にちなんで両親を秋田県でビリヤニで有名な店に招待する。という笑いどころの少なそうな内容です。
17歳で頭もかなり良さそうな矢田さんは番組の進行なども考えながら、両親とビリヤニを食べてほのぼのした内容の撮影進行をされてました。
そして最後の支払で両親が払おうとする伝票を、サプライズで矢田さんが「私が働いたお金でご馳走する!」と伝票をカッコよく持ちました。
そこまでは完璧なのですが、なんと支払おうと財布を開けたら矢田さんの財布にはお金が入ってなかったのです。正確には足りなかったのです。
ビリヤニなのでおそらく高くても3人で6000円くらいかと思います。
この親孝行企画で、しかもそれくらいの支払金額(金額は想像です)でこんな事がおこるのかと爆笑しました。
その時のお父さんのリアクションも素晴らしいです。
よかったらご覧ください。
テレビでは作れない、作り込まない最高の心あたたまる笑いかと思います。
ついでにビリヤニという曲もいい曲なのでリンクを貼っておきます。
営業部 元旦はゴルフのHD

2025年12月26日 | 個別ページ西成で朝8時から営業している、行きつけの焼肉屋「ToRi坊主」に伺いましたが、既に営業が終了していました!
残念ではあったものの、すっかり「肉の口」になっていたため、すぐ近くにある スタンド八とり本店 へ向かうことにしました。

八とり本店は、気軽に立ち寄れる雰囲気の焼き鳥店で、「今すぐ飲みたい・食べたい」という時に頼りになる一軒です。
まずは大瓶ビールをオーダー。
喉を潤しながら、定番の4種盛りとかしわを注文しました。


4種盛りは、いろいろな部位を少しずつ楽しめるのが嬉しい内容で、焼き加減も良く、ビールとの相性は抜群。
シンプルなかしわも、噛むほどに旨みが感じられ、安定感のある一品でした。

結果的には満足度の高い一軒に落ち着き、良い時間を過ごすことができました。
「次はどこに行こうか」と悩んだ時に、ふらっと立ち寄れるお店が近くにあるのはありがたいものです。
製造部 青山
2025年12月25日 | 個別ページ以前から結構気に入っていて、たまに買って食べている肉巻きおにぎりがあります。

どこでも売っているのかは不明ですが、コンビニで買う事が殆どです。
お湯かレンジで温めて食べるのですが、タレと塩味2種類があって、個人的には塩味の方が好みです。
美味しい商品なのですが、以前から気になっている点があります。
それはこのバーコードの位置です。

この絶妙な位置がスキャンの難易度を上げており、毎回店員の方が読み取りに苦戦するのです。
ここがもっと読み取りしやすくなってくれればありがたいと思っています。
製造部かわちー
2025年12月24日 | 個別ページオートバイでふらっと、とある所の灯台に行ってきました。

私の前にご年配の夫婦の方も歩いてらっしゃいました。
素敵な灯台の風景によくなじまれてて素敵でした。
私も次回は2人で散歩したいです。
営業部HDⅡ
2025年12月23日 | 個別ページ先日、駒川商店街にある干物屋さん 魚福伝 に立ち寄りました。

こちらは 駒川商店街 の中でも特に人気のお店で、通るたびに活気があります。
お店の前を通ると、
「試食しろ、試食しろ」
と言わんばかりに、次から次へと試食が出てくるのが魚福伝の名物。
多い時には、メヒカリ、ハタハタ、イワシなど 6種類ほど試食 させてもらえることもあります。

どれも本当に美味しいのですが、骨がある魚は子どもたちに敬遠されがち。
そのため、我が家では
サバ、シャケ、ほっけ、たい
といった、比較的食べやすい魚を選ぶことが多くなります。




今回のお買い物と調理方法
今回は
を購入しました。
お店の方からは「フライパンで焼くのがおすすめ」と勧められますが、
我が家は オーブントースター派。
後片付けがほぼ不要なのが、何よりの理由です。
サバ味醂は
これだけで完成。
とても手軽なのに、ふっくらして香ばしく、味もしっかり。
「超簡単・超美味しい」の優秀メニューです。


スタンプカードの楽しみ
魚福伝では スタンプカード があり、
10個たまると「おさかなプレゼント」 という嬉しい特典付き。
今回でちょうど10個たまったので、
次は何をいただこうか、今から楽しみにしています。
昔ながらの商店街の温かさと、確かな美味しさを感じられる魚福伝。
これからも、通い続けたい一軒です。
製造部 青山
2025年12月22日 | 個別ページ日高屋東部練馬店に行ってきました。

タンメンセットを頂きました。

ビールの注ぎ加減がすばらしかったです。

焼き加減が優しさ満点の餃子ですが、結構もっちりしていて水餃子ベースの餃子なのかもしれません。

憧れの本場中国の餃子は水餃子がメインだそうなので、
こんな感じなのかと想像が膨らみました。
タンメンは塩味が効いていて美味しかったです。
また関東遠征の際には期待です。
営業部HD
2025年12月19日 | 個別ページ友人とランチでケ・セラというお店に行ってきました。

ランチメニューによくばりランチセットがあったのでそちらを選びました。

チキン南蛮とローストビーフとカレーが付いてくるという豪華さにびっくり。
旬の柿もついてきて、どれも美味しくいただきました。
次、来る際はデザートも食べたいと思います。
業務部 A・M
2025年12月18日 | 個別ページ先日、折口酒店へ買い出しに行く途中に チャーライ極(ごく) に行ってきました。

場所は大阪メトロ動物園前駅と天王寺の間、西成の核心、山王にあります。
こちらのお店は、店舗前に設置されている券売機でチケットを購入してから入店するスタイル。
初めてでも分かりやすく、注文がスムーズなのが嬉しいポイントです。

店内はカウンター席のみ。
調理の様子を間近に感じられ、自然と「チャーハン専門店に来た」という期待感が高まります。


店名の「チャーライ」はチャーシューライスの事です。
ラーメンもありますが、主役は間違いなくチャーハン。
チャーシューはご飯の上に乗っているのではなく、細かく刻まれてチャーハンの中にしっかり混ぜ込まれているのが特徴です。
そのチャーハンの上には、オムレツを開いたようなふんわり玉子。
パラっとしたチャーハンと玉子の相性が良く、コクがありながらも重たさを感じさせません。

また、テーブルにはチャーライたれ・ワサビたれ・にんにくたれの3種類のタレが用意されており、途中で味変が可能。
まずはそのまま、次にタレで変化をつけることで、一皿でも最後まで飽きずに楽しめます。

チャーハンが看板メニューですが、ラーメンも提供されており、組み合わせて注文する方も多い様子。
とはいえ、お店のこだわりと軸はあくまでチャーハンにあります。
しっかりボリュームがありながら、最後まで美味しく食べ切れる一皿。
チャーハン好きにはぜひ一度味わってほしいお店です。
ごちそうさまでした。
製造部 青山